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台風で沖縄旅行をキャンセルした時の記録|飛行機・ホテル・アクティビティ・レンタカーの取り消し

沖縄旅行で、唯一にして最大の悩みといえば、「台風の発生」ですよね。

2022年9月に連続して発生し、沖縄本島~先島諸島を迷走して大きな被害をもたらした、台風11号・12号。

管理人が6月に計画し予約した宮古島の旅は、この風の影響をもろに受け、すべての予約をキャンセルする結果となりました…。

残念だけど、仕方がない。それより沖縄の被害のほうが気の毒だ…。

とはいえ、管理人はこれまで50回以上沖縄に渡航してきましたが、むしろ一度もキャンセルにならなかったことのほうが奇跡!(台風の影響で旅行を早めに切り上げたこと等はあるが)

しかし今回、全旅程をキャンセルして、勉強になったこともある!

そこでこの記事では、今回のキャンセル祭りの経験を無駄にしないためにも、実際の台風の動きと、旅行のキャンセル・払い戻し時に管理人はどう動いたのかを記録することにしました。

飛行機のイラスト

もしも今回、旅行は行かないと判断した場合は、せめてキャンセル料金ができるだけ抑えられるよう、動いていくしかなさそうですね…。

この記事が、台風などの悪天候で旅行をキャンセルする際のご参考になれば、幸いです。もちろん、沖縄旅行以外の旅行をキャンセルする場合にも、役立つかと思います。

台風時のキャンセルでも “必ず払い戻しがある” とは限りませんので、あくまでも一例としてお読みください。

台風が発生!行くか、行かないかの判断は難しい

旅行で台風を経験したことのある方ならご理解いただけると思いますが、一概に、

台風が来ると分かっているのに旅行に行くなんて理解できない…そんなにまでして行く必要ないんじゃないの?!

とは言えないと思います…。

困っている人(男)のイラスト

誰しも、台風が発生した時点で、

旅行や~めた!台風が去ってから行く!

と出来れば、そりゃそうします。

しかし、現実には、予約したからには航空会社やホテルとの契約ができているわけで、「飛行機が問題なく飛ぶ条件なら、旅行催行は可能」だとみなされます。(通常運行のこと。条件付き運航等になった場合は、払い戻しできることがある)

カレンダーのイラスト

つまり、多少天候が悪くとも「旅行催行が可能な場合で旅行をキャンセルする」となると、規定のキャンセル料金がかかってくるのがふつうだと思います。しかも直前のキャンセル料金は、バカになりません。

また、うまくキャンセルができ、台風が去った後に行こうとしても、誰しも有給休暇を簡単にすぐ取れるわけではないですよね…。

なので、多少天候が悪いのは承知で「行く」と決める人がいても、それぞれの事情があるので、なんら不思議ではないのかな?と思います。(外を歩くのが危険なほどの天候の場合は、飛行機が欠航になるので、そもそも行けません。)

ちなみにですが、たとえ沖縄で雨降り続きだったとしても、楽しめる方法はいくらでもありますので、あまり気を落とさないでくださいね!

台風が来るかどうかなんて、誰にも予想できません。幹事も旅行会社も航空会社等も、誰も悪くないという認識が前提で、気持ちを切り替えて動くほうが良いですね!

実際、どんな台風だった?【結果】

2022年8月28日に発生し、沖縄を迷走した後、9月6日に熱帯低気圧へ変わった台風11号。

4~5日ほども沖縄本島~先島諸島に居座るという、いわゆる「迷走台風」でした。

管理人は、ちょうど台風が迷走している期間の9/1~9/4に宮古島に行く予定だったんだよね。

出発(予定だった)前日と、当日朝の天気図【予報】

出発前日(8/31)には、旅行最終日(9/4)も、台風は宮古島付近を進んでいるという予報が出ていました。

 

出発当日の9/1には、台風はいったん、沖縄本島や先島諸島から離れる進路を進んでいました。このため、9/1の宮古島・下地島空港発着の飛行機は、条件付き運航をする便のほか、通常運行した便もありました。

【参照:Yahoo!天気・災害

台風11号の概要【結果】

台風は沖縄本島~先島諸島まで迷走したあと、宮古島と石垣島の間を通過し、本州には上陸せず熱帯低気圧に変わりました。

しかし、台風が現在地より西側を通過する場合、風がより強く吹くという傾向があるので注意が必要です。

【参照:ウェザーニュース

管理人が予約していたもの

【下地島空港の発着と17END】

今回の宮古島旅行では、通常使っている宮古島空港ではなく、「下地島空港発着をして、17ENDの宮古ブルーを見る!」という目的があり、また、旅行会社のツアーにはないホテルを予約したかったので、フライトからホテルまで、ひとつひとつ個人で手配をしました。

こういうときに限って、複雑な予約をしてる(笑)

予約していたもの一覧

前泊(8/31)のホテル
アゴダで予約
フライトの時間が朝早いので、念のため、前日は空港の近くに泊まることにしていた。
フライト往復(9/1・9/4)
スカイマーク公式サイトで予約
スカイマーク、宮古島(下地島空港)への便。
1泊目(9/1)のホテル
Yahoo!トラベルで予約
伊良部島宿泊。伊良部島は下地島のすぐ隣なので、17ENDを思う存分堪能しようと思っていた。ちなみに下地島・伊良部島・宮古島は橋でつながっているので、レンタカーでの移動は可。
2泊目(9/2)のホテル
楽天トラベルで予約
宮古島市内のさとうきび畑に囲まれた宿。
3泊目(9/3)のホテル
Yahoo!トラベルで予約
ビーチに面したリゾートホテル。
レンタカー(9/1~9/4)
じゃらんレンタカーで予約
下地島空港付近のお店で、借りるのが楽。じゃらんは、レンタカークーポンを配布しているときがあるので、割引を利用。
アクティビティ(9/2)
じゃらん 遊び・体験予約で予約
日本最大級のサンゴ礁で有名な、八重干瀬(やびじ)シュノーケルツアー(3時間コース)を予約。じゃらんは、遊び・体験クーポンを配布しているときがあるので、割引を利用。

※下地島空港発着をしたい場合
宮古島の下地島空港発着の便は限られているので、航空券+ホテルがセットになったツアーを探しても、件数がありませんでした。しかし、スカイマーク専門の旅行会社 スカイパックツアーズ では、下地島発着のツアーを扱ってくれています。ホテルなどにこだわりない場合は、こちらのツアーで予約すると、個人ですべて手配しなくてもいいので楽だと思います。(万が一、予約をキャンセルする場合も楽)

通常はキャンセル料金がかかるが、台風のため免除された

残念ながら、今回の宮古島旅行は、全旅程にかかわる予約をすべてキャンセルすることになりました。

今回はツアーではなく、フライトもホテルも全て個人で予約していたから、ひとつひとつ全てキャンセルしたよ。

通常はキャンセル料金がかかる

万が一、予約したものをキャンセルする場合は、ふつう、規定に応じたキャンセル料金がかかってきます。

特に、旅行日が近かったりすると、キャンセル料金がはね上がっちゃうね…。

しかし、沖縄やその離島などでは、フライトやフェリーの欠航等で渡航できない等やむを得ない事情がある場合、キャンセル料金を免除してくださる施設が多いです。

ダイビングやシュノーケルなども、波が高くて催行不能な場合等は、ツアー自体がなくなることもあります。レンタカーも同じです。

キャンセル料金免除は、あくまでも、施設側のご厚意。そういう施設が多いというだけで、全部ではないと思います。

ただし、「催行が不可能な状態」というのがひとつの基準になるかと思いますので、単に天気が悪い(雨がたくさん降っているが安全に催行できる状況等)からやめる、などの自己都合の場合は、通常のキャンセル料金が発生するでしょう。

今回の予約のキャンセル料金は免除された

今回は、フライトの欠航はまだ確定していない段階でのキャンセルでしたが、台風が旅行期間に宮古島近辺を通過する可能性が高い進路だったので、すべてのお店・ホテルでキャンセル料金を免除(または、まだキャンセル料金がかからない期間であった)していただけました。

ただでさえ、これから台風が来て被害をもたらすかもしれないのに、申し訳ない気分ですが…。ご厚意に甘えさせていただきました。

しかし、旅行者としても多少天候が悪くとも台風がコースから離れればできる限り行く予定で準備しており、自己都合によるキャンセルではないので、やはりキャンセル料金は発生しないことにこしたことはないというのが本音です…。

けど、本当に良心的なお店ばかりで、逆に、今度こそは絶対に行くぞ!待っててね!という気持ちになりました。

予約をキャンセルするタイミング

台風を理由にキャンセルするタイミングは、いつとは決まっていないですが、遅すぎるのはご迷惑をかけてしまうかな、と思います。
例えば、台風前の航空会社のように「電話がつながらない、連絡が取れない」というような状況でもない限りは、遅くとも予定の催行前に連絡を入れるのがマナーかもしれません。
そして、まずは、基本的ですが旅行に行くメンバー全員が「台風のために、旅行自体を取りやめにする」と納得してから、動くのが前提ですね。
万が一旅行をキャンセルする場合、メンバー全員にキャンセル料金がかかってくるかもしれない、ということは承知しておいてもらいましょう。
また、「行くかどうかはフライト次第だけど、行きの飛行機が飛ぶかどうか分からない」といった状況では、とりあえず空港に集合しておかないといけないパターンだと思います。
スマホを操作している手のイラスト
一方、台風は来るが旅行先や出発地の空港への影響は低い進路である・フライトの欠航は予想されない・施設やホテルは通常の営業をする予定である、というような状況でキャンセルするときは、通常のキャンセル料金がかかってくると思われます。(※状況に応じて、施設に確認するといいでしょう)
例えば、大手旅行サイトの じゃらん では、以下のようなキャンセル規定があります。
キャンセル料
宿泊施設が定めたキャンセル規定により、キャンセル料が発生する場合があります。
キャンセル料が発生した場合は、宿泊施設からの請求に従ってお支払いください。
キャンセル規定は、予約確認メールまたは予約照会画面でご確認いただけます。
無連絡キャンセル(いわゆる「無断不泊」「NO SHOW」)について
当サイトまたは予約した施設に何らの連絡すること無く、一方的に宿泊を行わない、施設提供のサービスを利用しない等の事実があった場合は、会員資格および、それまで加算されたポイント・スコアが剥奪され、会員ステージがレギュラーに変更されます。一度会員資格を喪失された方は再度会員登録を行うことが出来ませんのでご注意ください。

今回、管理人がキャンセル時にとった行動

フライトの払い戻し(スカイマーク)

全額返金になるまでの流れ

■8/26に台風発生。行きか帰り、もしくはどちらも、おそらくは欠航するであろうという、台風の予想進路。
■たとえ行ったとしても完全にホテルに缶詰め、しかも帰りの便が欠航する可能性もある。その場合、フライト変更便を待機しないといけなくなり、次の日の仕事に影響することが予想された。
■その時点(出発2日前)で旅行自体をあきらめ、空港にも行かないことにした。(しかし、できれば空港に行ってアドバイスを受けるのが確実だと思う。電話はほぼ繋がらないと思ったほうが良い)
■搭乗前日にフライトのキャンセルや払い戻しについて連絡しようと思い、専用の連絡先に電話を掛けたが、予想通りつながらなかった。その後も定期的に何回も電話をかけたが、全くつながらず。
■この時点で、自分の便はネットから払い戻しができない便であったため、電話でキャンセルしようと考えた。ネットから通常のキャンセルをしてしまうと、処理上キャンセル料金が発生してしまうので、予約はそのままにしておいた。
■搭乗日当日の早朝には、以下のように搭乗予定の便が条件付き運航になっていたので、この時点で、往復全額払い戻しがあるだろうと予想がついた。しかし、電話はつながらない。

「条件付き運航」になったこの便も、結果としては予定通りに発着していたよ。
「条件付き運航」でも飛ぶ可能性は十分あり、乗りたい人は乗れる。しかし、払い戻しを希望する人は全額払い戻しができる、というフレキシブルな対応ができる便と考えてよさそう。

■搭乗当日の搭乗時刻前にも何回も電話をかけたが、通じず。予約はそのままで、搭乗時刻が過ぎた。なお、スカイマークの電話センターの営業時間20時を過ぎると、営業時間外である旨を伝える自動音声に切り替わった。
■払い戻しについて聞こうと思っているが、とにかく電話がつながらない。なお、容易に電話がつながらないことは、スカイマーク公式サイトでもお知らせされていた。

■その後、9/2の未明にはネットから払い戻しができる仕様になっていたので、ネット上で往復全額払い戻しできた。
■9/3の夕方前には、以下のとおり帰りの便(9/4)の欠航が決定した。

■ご参考までに…友人の便は、行きは通常運行(条件付きでもなんでもない)だったが、帰りが欠航となったので、この場合も全額返金となった。(もちろん、搭乗前に連絡しようとしたが電話は全くつながらず。予約はそのままの状態にしておいた。後日、空港を訪れ、往復払い戻しできた。)

なお、払い戻しや便の変更の希望があるが電話がつながらない場合などは、「キャンセル申請フォーム」「変更申請フォーム」というものがあるので、ここから払い戻しや便の変更を申請できるようです。

審査の結果は5日以内、と書いてありますが、今回の場合は翌日中~3日後くらいには返事が着ていました。

ちなみに、払い戻しの希望がある場合は、スカイマークの場合 “10日以内に申し出ること” となっているので、できるだけ早く対応したほうがいいですね。
【画像:スカイマーク公式サイトより引用】

全額払い戻しを狙うか、キャンセルするか

今回学んだのは、搭乗前にキャンセルすれば1便につき数千円程度のキャンセル料金で済んだので、わずらわしい払い戻し作業が面倒な場合は、キャンセル料金を払ってでもキャンセルしたほうがいい場合もあるということです。
どういうことかというと、この項を読んで気づいた方もいると思いますが、フライトの全額払い戻しがあるかどうかは予想でしかないで、全予約をキャンセルしようと決定しています。(自分の便は出発直前に条件付きになり返金があることが分かっていたが、友人の行きの便は出発前でも通常運行予定だったので、帰りの便が欠航等にならない限り返金は分からない状態)
困っている人(女)のイラスト
つまり、友人の帰りの便の欠航が決定するまでは、友人のぶんの全額返金は可能かどうか分からず、モヤモヤした気持ちで過ごさないといけなくなる、ということです。また、その期間は念のため、つながるまで定期的に電話をかけないといけなくなります。
今回の台風は宮古島直撃だったので、「おそらく行きか帰り、どちらかが欠航や条件付きになるだろう」「欠航イコール全額払い戻し」というイメージがあったので、払い戻し前提で考えていたことが原因だったと反省しています。(もちろん、全額戻ってきたのはありがたいことですが)
そう考えると、キャンセル料金を払ってでも予約を取り消したほうがスッキリする場合もあるかもしれないね。
あくまでも、欠航や条件付きの便(=全額払い戻し)になったのは結果であって、本当に直前くらいにしか決定しないので、最初から払い戻しを狙おうとする場合は、ギャンブル的な要素も多いと考えたほうが良さそうです。
また、この項で書いている内容はスカイマークの当時の対応なので、他の航空会社や異なる状況の場合には当てはまらないかもしれない、ということをご承知ください。

1泊目のホテル(伊良部島)のキャンセル

伊良部島は、宮古島とは「伊良部大橋」でつながった島ですが、悪天候時には橋が閉鎖することがあります。

また、物資が不足することが予想され「宿泊するのに十分なサービスが提供できない」という理由で、親切にもホテル側から事前に、予約を取り消す旨の電話がありました。

通常だと、そのとき既にキャンセル料金がかかる期間中でしたが、免除ということになりました。

 

2泊目の宿(宮古島)のキャンセル

まだフライトの欠航等が決まっていない段階でしたが、台風が宮古島を直撃する進路であったため、キャンセルの相談について、メールを送りました。

ご丁寧にも、「今回は来ないほうが正解。キャンセル料金はかからないように処理しておきます」という内容のお返事をいただきました。

3泊目のリゾートホテル(宮古島)のキャンセル

旅行取り止めを決定した時点では、まだキャンセル料金がかからない期間でしたので、ネット上から取り消しさせていただきました。

キャンセルフォームは、取消理由やコメント等が記入できない形式でしたが、記入できる場合は、ひとこと断りを入れておいたほうが丁寧かと思います。

レンタカーのキャンセル

旅行取り止めを決定した時点では既にャンセル料金がかかる期間でしたが、渡航がままならない可能性があるので、事前に会社宛てに直接メールでその旨を伝えました。

ご親切にも、「今回はキャンセル料金なしで処理を行うので、ネット上の予約はとりあえず取消をしておいてください」という内容のお返事をいただきました。

アクティビティ(シュノーケル)のキャンセル

旅行取り止めを決定した時点では、まだキャンセル料金がかからない期間でしたので、ネット上から取り消しさせていただきました。

キャンセルフォームは、取消理由やコメント等が記入できない形式でしたので、ショップあてにキャンセル前に断りのメールを入れておきました。

せっかく有給休暇を取っているので、温泉旅行に切り替えた

宮古島の旅は、台風の影響ですべてキャンセルとなりましたが、今回は幸いにもキャンセル料金なしでご対応いただけました。

ただひとえに島の方々のご厚意によるものですので、そうならなかった場合があっても仕方ないことなのかな、と思います。

そして。

キャンセル祭り(フライトの払い戻し)は終わってはいない状態でしたが、せっかく仕事を休んでいるので、有休がもったいない!

それに、考えてもどうしようもないこと(フライトの払い戻しがちゃんとできるのか)は、できることを全てやったら、ウジウジ考えていても結果は同じ!

久しぶりに会えた友人と楽しく過ごせるよう、気持ちを切り替えよう!

ということで、近場の温泉街に2泊することにしました。

宮古島で使う予定だった金額は、いちおう全て戻ってくる(予定)なので、ここぞとばかりに高級旅館を予約!!

気分を切り替えるには、別の楽しい予定で上書きするといい!!
そして旅行当日、電車で出発した時点で、キャンセル祭りが大変だったことは忘れ、新しい旅を楽しむことに集中できました。
結果オーライ!宮古島は逃げていかないので、また次回行くのを楽しみにしてよう!

ちなみに、温泉旅館はキャンセル祭りの合間に急いで探しましたが、温泉旅館専門サイトである ゆこゆこネット や、一流の旅館やホテルだけを扱う 一休.com にしぼって検索しました。

厳選された宿だけが紹介されており、今回のような “すぐにスベらない旅館を探さないといけない!” という状況にぴったりだと思いますので、ご参考までに。

また、添乗員さん同行の上質な旅を探す場合は、クラブツーリズム国内ツアー が有名な常套手段ですね。

書いていて気づいたのですが「一休」という名称は、もちろん “ゆっくりひと休みできる宿” という意味でしょうが、”一級の、一流の宿” という意味もかけているのかな?と思いました。
>ガイドブックに載っていない沖縄の魅力

ガイドブックに載っていない沖縄の魅力

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